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部屋の中で素敵なツアーを
表紙をめくれば、美しい淡彩で描かれたヨーロッパの風景が次々と現れて、むしろ「絵本」というよりは「画集」という第一印象通りの内容に思われました。
世界はみずみずしく、お楽しみがいっぱい
「なんて風変わりな絵だろう」というのが最初の正直な印象でした。なんで、また、巣箱の帽子なんか、かぶっているんだろう。
岩石劇場のロビン・フッド
自然の巨大な岩石群を使った劇場がドイツにあります。毎年、夏になると演劇祭が行われ、児童書から飛び出した登場人物が縦横無尽に活躍します。
ページをめくるたびハッピーが溢れ出す
出合いは4年前の夏。英語を使った絵本を制作するため、いろんな本屋を巡っていた時のこと。 絵本コーナーをのぞく度に、ひときわ目立つ絵本があった。
楽しくて可愛くて、ちょっぴりこわい不思議世界
ひらいたかこ氏の著書との初めての出会いは、『グリムありますか』『アンデルセンください』(東京創元社)という本でした。
子どもの自立を見守る親のように
ぺトラの体についている模様のブチが逃げ出すという奇想天外なお話。だけど、とっても温かい気持ちになるハートフルな絵本です。
心の温度がほっこりあがる
エイモスさんは動物園ではたらくおじいさん。 動物たちをこよなく愛し、そしてまた、動物たちもエイモスさんを慕っている。
不完全でも、わからなくても
本書は、幼いころ虐待を受け、母親になったYさんとの出会いから書かれた本でした。
読み聞かせは、異文化学習の入り口
私の住んでいるベインブリッジ島の図書館では、週に数回、年齢別に分けての「ストーリー・タイム(読み聞かせの会)」が大人気です。
大人から子どもへの大切なメッセージ
この絵本の主人公は、のちにフランクリン・ルーズベルト大統領(米)のファースト・レディーとなるエレノアです。
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