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部屋の中で素敵なツアーを
表紙をめくれば、美しい淡彩で描かれたヨーロッパの風景が次々と現れて、むしろ「絵本」というよりは「画集」という第一印象通りの内容に思われました。
世界はみずみずしく、お楽しみがいっぱい
「なんて風変わりな絵だろう」というのが最初の正直な印象でした。なんで、また、巣箱の帽子なんか、かぶっているんだろう。
ページをめくるたびハッピーが溢れ出す
出合いは4年前の夏。英語を使った絵本を制作するため、いろんな本屋を巡っていた時のこと。 絵本コーナーをのぞく度に、ひときわ目立つ絵本があった。
楽しくて可愛くて、ちょっぴりこわい不思議世界
ひらいたかこ氏の著書との初めての出会いは、『グリムありますか』『アンデルセンください』(東京創元社)という本でした。
子どもの自立を見守る親のように
ぺトラの体についている模様のブチが逃げ出すという奇想天外なお話。だけど、とっても温かい気持ちになるハートフルな絵本です。
心の温度がほっこりあがる
エイモスさんは動物園ではたらくおじいさん。 動物たちをこよなく愛し、そしてまた、動物たちもエイモスさんを慕っている。
不完全でも、わからなくても
本書は、幼いころ虐待を受け、母親になったYさんとの出会いから書かれた本でした。
大人から子どもへの大切なメッセージ
この絵本の主人公は、のちにフランクリン・ルーズベルト大統領(米)のファースト・レディーとなるエレノアです。
絵本という名の魔術にかけられて・・・
家に帰りページをめくると、これまで僕が30年ほど思い描いていた「堅苦しい絵本」のイメージが、ぶち壊れたのだ!!
笑いと癒しのオンパレード
この作品は、美しい表紙に魅かれて手にとりました。リアルなタッチながらも動物のもつ独特な可愛らしさが最大限に表現されていて、動物好きの私にはたまらなく癒される一冊
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